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Viber(バイバー)をiPhoneにインストール



Viber(バイバー)をiPhoneにインストールします。

インストールした環境は
端末:iPhone6
iOS バージョン:10.3.3
Viber(バイバー)のバージョン:8.1.1

それでは、以降に、iPhoneへViber(バイバー)をインストールした手順を解説していきます。

Viber(バイバー)を検索

iPhoneの「App Store」 のアイコンをタップしてください。
開いた画面の一番下にある「検索」をタップします。



viber」または「バイバー」を入力します。
検索」ボタンをタップします。



Viber(バイバー)のインストール

検索結果に、「Viber Messenger」が表示されるはずです。
① 「入手」ボタンをタップします。



インストール」ボタンをタップします。
インストールが始まるはずです。



これで、ダウンロード・インストールが完了です。

Viber(バイバー)のセットアップ

初期セットアップを行っていきます。
開く」ボタンをタップします。



通知許可を選択する

Viber(バイバー)のセットアップ画面が出てくるはずです。
"Viber"は通知を送信します。よろしいですか?と許可を求められます。

許可」を選択します。
通知して欲しくない場合は、「許可しない」でも良いですが、通常は「通知」が一般的かと思います。
通知を許可しなかったら、いつメッセージが届いたのか分からず、全て手動で確認する必要があります。



Viberへようこそ!という画面が表示されます。

次へ」をタップします。
他の端末から履歴を引き継ぐこともできるようですが、ここでは必要ないでしょう。



連絡先へのアクセス許可を選択

"Viber"が連絡先へのアクセスを求めています の許可を求められます。

「許可しない」または「OK」を選択します。
iPhone内に登録している連絡先にアクセスしても良いか否かの要求です。
アクセスさせない場合は、「許可しない」をタップしてください。
アクセスしても良い場合は、「OK」をタップしてください。
※ 後から変更できますので、「許可しない」を選択する方が無難だと思います。




電話番号を入力

電話番号を入力します。
※ ここに入力した電話番号宛にSMSでメールが送信されてきます。
次へ」をタップします。



電話番号を確認・認証を許可する

電話番号が間違っていないか、再度確認します。

はい」をタップします。
入力した電話番号宛にSMSでメールが送信されてきます。



受信したコードを入力する

入力した電話番号宛にSMSでメールが送信されてくるはずです。

SMSで送信されてきたメール内の6桁のコードを入力します。
もし、届かない場合は、【SMSを再送信】をタップして、再度送信の要求をします。
それでも届かない場合、【電話で利用登録】をタップして、指示に従ってください。



Siri の使用を選択

"Viber"をSiriで使用しなすか? の許可を求められます。

許可しない」または「OK」をタップします。
私は、あまり Siriを使わないので、「許可しない」をタップしました。



キャンペーンの同意を選択する

キャンペーンへの参加に同意するか否かの選択です。
楽天IDと連携させると、楽天スーパーポイントが付与さるるようになりますが、後から参加することも可能です。

連携しない」または「同意して提携」をタップします。
私は、後から提携するば良いと思い、「連携しない」をタップしました。



名前を入力する

ご自身の名前を入力します。
後から変更することも可能ですので、普段使用している名前で結構です。
完了」ボタンをタップします。



セットアップ完了

これで、Viber(バイバー)のセットアップは完了です。
各設定の変更など、好みで変更してみてください。




以上で、Viber(バイバー)のインストールとセットアップの手順の解説は終了です。



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大阪在住のWebプログラマーです。
40歳後半までプログラマーとして働いていたのですが途中で鬱に近い状態になり、直近で1年程、引きこもりに・・・
生活が苦しくなり、老人ホームで介護士として働くも途中で挫折。
50歳を過ぎて、またプログラマーとして働き始めました。

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